愛知・名古屋 2026 アジア競技大会 / 第 42 回 U20 日本陸上競技選手権大会
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4 名 アジア大会 日本代表 |
3 名 OB・OG がアジア入賞 |
4 件 U20 選手権 表彰台 |
愛知・名古屋 2026 アジア競技大会(2026 年 9 月 23 日~29 日/愛知)
本学の卒業生 3 名と大学院生 1 名の計 4 名が日本代表として出場し、卒業生 3 名はそれぞれ 4 位、5 位、8 位に入賞しました。
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氏名・本学との関係 |
種目 |
成績 |
現所属 |
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中川 達斗 |
男子ハンマー投 |
4 位 71m48 |
山陽特殊製鋼 |
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郡 菜々佳 |
女子円盤投 |
5 位 56m22 |
ニコニコのり |
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村上 来花 |
女子ハンマー投 |
8 位 63m09 |
ゼンリン |
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鈴木 凜 |
男子やり投 |
10 位 71m73 |
九州共立大学 |
中川達斗はメダルまでわずか 5cm の 4 位。郡菜々佳、村上来花も 8 位以内に入り、卒業後も日本代表レベルで活躍する人材を継続的に輩出しています。鈴木凜も在学中にシニアのアジア大会を経験し、今後の強化につながる国際競技経験を得ました。
第 42 回 U20 日本陸上競技選手権大会(2026年10月3日~4日/静岡)
本学から 9 名がエントリーし、1 名欠場、8 名が競技に出場しました。7 名が 8 位以内に入り、延べ 8 件の入賞、優勝 1 件・準優勝 1 件・3 位 2 件の成果を挙げました。
※「入賞」は 8 位以内で集計。アツオビン選手は 2 種目で入賞のため、入賞者 7 名・入賞延べ 8 件となる。
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順位 |
選手(学年) |
競技種目 |
記録 |
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優勝 |
アツオビン アンドリュウ(2 年) |
男子ハンマー投(6.0kg) |
72m26 大会新 |
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2 位 |
東 琉空(1 年) |
男子円盤投(1.75kg) |
54m17 |
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3 位 |
岩坂 レオン(1 年) |
男子やり投 |
66m78 |
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3 位 |
黒川 愛星(1 年) |
女子やり投 |
48m43 |
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4 位 |
濵田 琉輝(1 年) |
男子円盤投(1.75kg) |
49m97 |
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5 位 |
アツオビン アンドリュウ(2 年) |
男子砲丸投(6.0kg) |
16m76 |
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6 位 |
稲葉 樂斗(1 年) |
男子ハンマー投(6.0kg) |
62m21 |
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7 位 |
瀧本 啓介(1 年) |
男子やり投 |
63m36 |
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13 位 |
濵田 莉子(1 年) |
女子砲丸投(4.0kg) |
11m92 |
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欠場 |
横川 徹成(1 年) |
男子やり投 |
DNS(欠場) |
※公式リザルトに基づく。男子やり投は 800g、女子やり投は 600g。競技を行った選手は 8 名(延べ 9 種目)。
アツオビン アンドリュウ(スポーツ学部 2 年)が 72m26 で優勝し、髙橋慶太(本学)が昨年 2025 年に樹立した従来の大会記録 71m86 を 40cm 更新し、本学の選手による 2 年連続での大会記録更新となりました。
さらに、本大会の公式記録集には、郡菜々佳(女子砲丸投:大会記録 16m24、2016 年)、村上来花(女子ハンマー投:大会記録 59m43、2022 年)が記録保持者として掲載されています。
本学陸上競技部は、今後も競技力の向上と次世代選手の育成に取り組み、全国大会や国際大会でのさらなる飛躍を目指します。
引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。