副専攻プログラム

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副専攻プログラム

所属する学科の学び(主専攻)に加え、他分野の学び(副専攻)を修得することができる制度です。

副専攻の種類とメリット
組み合わせ方

在学生インタビュー

自分の目標に合わせて学び方を選択できる。

知識だけでなく生徒に寄り添う姿勢の大切さも学んでいます。
副専攻は全員が必ず履修するのではなく、自分の将来像や関心、大学生活の過ごし方に合わせて柔軟に組み合わせられる点が魅力。主専攻以外の視点を取り入れることで、物事を多角的にとらえる力が身につき、将来、保健体育の教員として生徒一人ひとりに向き合う際にも役立つと感じています。

ゴールに役立つ広い視野が段階的に身につく「副専攻」。

「プラスαの学び」とはいえ、学生の主専攻にしっかり還元できるような教授方法を心がけています。保健体育教員を目指す阪本さんにとって、教員免許状取得や採用がゴールではなく、よい教育者となることがゴールなので、そのためにも広い視野を持つ手助けになれば、と思います。

スポーツ学部 スポーツ教育学科  樋口 行人 先生

スポーツ学部スポーツ学科
阪本 優 さん
熊本県:熊本信愛女学院高等学校出身

就職活動のアピールにも!

学生の興味や目標に応じて、幅広い知識が得られる「副専攻」。
しっかり単位認定もされるほか、学びへの意欲や身につけたスキルは就職活動でのアピールポイントにもなり、卒業後の可能性が広がります。